SOU・SOU×織部寺
織部寺と共に仕立てた作務衣を発売しました。おどけ、ゆがみ、遊び心。織部が好んだその美意識は「へうげ(ひょうげ)」と呼ばれます。
僧が日々の作務にまとう衣に、SOU・SOUのテキスタイルで、ひと杓のへうげを添えました。袖を通して、織部の遊び心に触れてみてください。
秋のカブキモノ
10人いれば、装いも10通りあっていい。傾衣は、伝統の柄行きをいまの街で着るための和装です。男物の寸法ですが、着る人は問いません。重ね着の楽しい季節、秋の新作が入荷しました。
SOU・SOU 傾衣
「歌舞伎」の語源となった「傾き者」とは、変わった身なりをする人や自由奔放にふるまう人のこと。独自のスタイルを切り拓き、現代の傾き者のための衣装を生み出しています。
新商品
「歌舞伎」の語源となった「傾き者」とは、変わった身なりをする人や自由奔放にふるまう人のこと。独自のスタイルを切り拓き、現代の傾き者のための衣装を生み出しています。
ジバン
襦袢の語源でもある肌着を意味するGIBAO(ジバン)からきたトップス。和服や茶道の意匠をデザインに取り入れました。肌に触れるものだからこそ快適な着心地の素材でおつくりしております。
上衣
衿を重ねて楽しむカブキモノのトップス。”現代の日常着として一世を風靡する”という思いを込めて。衿デザインや型を元にしたモチーフなど。ここにしかないデザインを込めておつくりしています。
羽織
伝統衣装や民族衣装のモチーフを落とし込んだ羽織もの。サッと羽織るだけで、粋で重厚感ある装いに。着物の上からでも羽織っていただけます。
下衣
多彩な色柄とかたちが揃うSOU・SOU流にデザインしたズボン。意匠を元に細部までこだわったデザインです。
履物
SOU・SOUの着衣に合う履物。どれも細部にこだわり職人技が光る一品です。
小物
和装の仕上げに、品のある小物。SOU・SOU傾衣にひとあじくわえる個性あるラインナップ。
冬
SOU・SOU傾衣の冬アイテムを集めました。
夏
SOU・SOU傾衣の夏物アイテムを集めました。










