{"product_id":"4843047","title":"SOU・SOU×白竹堂 京扇子／金襴緞子（きんらんどんす）","description":"\u003cstrong\u003e■商品について\u003c\/strong\u003e\n\u003cstrong\u003e「京扇子」とは…\u003c\/strong\u003e\n扇面・扇骨・仕上げ加工すべて京都・滋賀を中心とした国内で生産した扇子の事を言います。この名称は京都扇子団扇商工協同組合だけができるものです。\n・扇子は平安時代、京都で生まれました。\n・創業享保3年（1718年）の京扇子の老舗、白竹堂とのコラボレーションによる紙扇子です。\n・親骨はお寺さんで使われる「御夏扇（おなつせん）」と呼ばれるものを元として 【SOU・SOU×白竹堂】オリジナル型で制作いたしました。\n・15間（15けん：骨の本数のこと）の扇子は骨の数25枚以上のものにくらべて骨の厚みがあり、しっかりとした風がきます。一枚ずつの折の巾も広く、骨の数の多い扇子とは異なった印象です。\n・扇面は扇子専用和紙にSOU・SOUテキスタイルデザインを両面印刷しています。\n・扇子ができ上がるまでには、骨作りから地紙づくり、絵付け、組み立てなど約88の工程があると言われ、そのほとんどが手仕事で熟練を要するため、それぞれが分業で制作され、最後に上の扇骨と折加工された地紙を京都の職人さんが1本ずつ丁寧に仕上げています。\n・持ち運び、収納に便利なケース付き(SOU・SOUオリジナル　小鉤付き)。\n・SO‐SU‐U柄の紙箱入り。\n\u003cstrong\u003e※ 扇子の『ためじわ』について\u003c\/strong\u003e\n\u003ccenter\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/contents.sousou-jp.pro\/other\/detail\/150806tamejiwa.jpg\" class=\"timg\"\u003e\u003c\/center\u003e\n扇子を仕上げる工程にて、両端の扇骨に熱を入れ、内側に曲げております。（これは扇子を閉じやすくする為と、閉じたときに収まりの良いようにする為です）\nその為、両端の扇骨の1つ内側の折部分に紙ジワ入ります。この扇子の製法上の特徴です。","brand":"男女共通","offers":[{"title":"大サイズ","offer_id":52695499440288,"sku":"48430479990","price":45.75,"currency_code":"EUR","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0498\/7977\/7440\/files\/180068938.jpg?v=1754982551","url":"https:\/\/www.sousou-jp.pro\/ja-ne\/products\/4843047","provider":"SOU・SOU netshop","version":"1.0","type":"link"}